歌会の記録:2026年7月16日 分類なし 歌会コメント 詠草 お紅茶はぐびりと飲んでもらえるともっと助かります 藤の夜/有賀あむ まだ若い稲の間に両脚を入れて佇む早朝の鷺/武田歩 このページに掲載の歌稿は、作者の許可のもとで掲載しています。 転載などを希望される場合には、京大短歌会のメールアドレスあるいは「お問い合わせ」より連絡ください。作者の意向を確認し、その都度対応を決定してご返信いたします。 会員ログイン この歌会の記録には、会員のみに公開された内容があります。限定内容を表示するにはパスワードを入力してログインしてください。 Enter your password 会員限定内容を表示